世界は老人が作るべきではない
ようやく、解散総選挙をするとか、麻生下ろしだとか騒ぎ出したが
そもそも、
世界は老人が作るべきではない。(By クワトロ・バジーナ)
過去を思い起こしてもらおう。
各国の革命を成した者に老人はいただろうか。
老人が指導者になった時点で、アウトと決め付けてもいいだろう。
既に世界の歴史が答えを出している。
何も策を打たずに、円安になれば全て解決しただろうか?
否。
アメリカのサブプライムローンに端を発し、石油問題、反アメリカテロ、
さまざまな問題が絡みドルは暴落。
ユーロや円に鞍替えする世界の投資家達。
この勢いを和らげるのに中国元を使うというのも一手だとは思うが
まだ時間はかかる。
この回復を待ってたのか知らないが、あまりにも無策。
ま、解散する。選挙する ってんなら
せめてマニフェストぐらいは責任を持ってもらいたいものだ。
魅力的な言葉を並べ、当選したら反故にする。
近年の手口だ。まさに詐欺。
そう、日本は詐欺集団によって統治されているのだ。
しかし国民も騙されてる事に気付かない阿呆が多数なので、
特に問題にならない。アメリカや韓国なら大暴動が起きてるはずだ。
ちなみに阿呆の内訳は老人と無知だ。
これらが過半数のため、本当に知るものの意見は却下される。
これが現実だ。
阿呆の阿呆による阿呆のための政治。
リンカーン先生が聞いたら、落胆する事だろう。
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